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香港ドラゴン航空 成田空港ターミナル移転 |
2007年5月29日 |
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香港ドラゴン航空(KA)は2007年6月1日より、成田空港第1旅客ターミナルビルから
第2旅客ターミナルビルへ移転します。
これに伴い、チェックイン・カウンターは現在キャセイパシフィック航空(CX)が使用している
第2旅客ターミナルのアイランドAに配置される予定です。
KA航空便を移転日以降にご利用のお客様は、第2旅客ターミナルビルにて
ご搭乗手続きとなりますのでご注意ください。
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2007年5月23日 |
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国際航空券の予約・発券取扱い変更に伴うご理解とご協力のお願い |
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6月1日からIATA(国際航空運送協会)の通達により、国際航空券の予約・発券取扱い変更に
伴う制度が変更されることが決まりました。
既に日本国以外では変更になっております。
SAME DAY VOID導入により、予約・発券した国際航空券の取り消しは発券当日のみ可能となります。
航空券発券当日以降にお客様の都合による予約(搭乗者氏名・航空会社名・便名・搭乗日など)
変更は、再度新しく発券をやり直すため、既に発券した航空券はREFUND(払戻し扱い)となり、
払戻手数料が必要になります。
また、航空券の種類によっては取消料も掛かる場合が御座います。 | |
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税関申告書(日本帰国時)の提出について |
2007年5月21日 |
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2007年4月から日本の税関の「携帯品・別送品申告書」の様式が変更になっており、
現在では各地の空港で、税関検査時に海外からの帰国時には、免税範囲内であってもなくても
全員が新しい様式の「携帯品・別送品申告書」の提出を求められています。
これは、税関検査時の口頭の質問時間を短縮し、利用者の利便を図ることを目指したものです。
記入例についてはこちらを参照ください。
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海外豆知識〜トラブル回避編 |
2007年5月01日 |
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旅先では、つい開放的になり、注意散漫になってしまう為、強盗や
トラブルに巻き込まれる可能性があります。出発前には旅先の
安全情報を収集し、トラブルのない楽しい旅行にしましょう。
よくある手口〜警官に注意!?
◆偽警官に要注意。私服で麻薬取り締まりなどを口実に、旅券、
財布などの提示を求め、手品のように中身を抜き取るといった
手口を使う。【ローマ/イタリア】【スペイン】
◆悪者と警官がぐるになっていることもあるので注意が必要。
個人旅行の日本人がいかさま賭博に引っかかり、
大金をとられているケースがある。【ペナン/マレーシア】
身分証明書携帯を!
◆身分証明携帯は義務づけられている。提示できない場合は、
一時身柄拘束もあり得るので注意が必要。【フランス】
◆警察官にパスポートやビザ等身分証明書の提示を求められる
ことがある。携帯していない場合、警察に連行される恐れが
あるので注意。【モスクワ/ロシア】
以下のホームページから情報を収集することができます。
外務省海外安全HP⇒http://www.pubanzen.mofa.go.jp/
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ノースウェスト航空 成田に新ラウンジ |
2007年5月01日 |
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第1ターミナルで2カ所目 採光性が高い広々とした空間
ノースウエスト航空(NW)は4月23日、成田国際空港の第1旅客ターミナルビルに
2カ所目となる「ワールドクラブラウンジ」を新設しました。同ラウンジは
第1サテライト中央に位置し、広さ930平方メートル、最大収容人数は175人。
NWのワールドクラブ会員のほか、スカイチーム加盟航空各社のマイレージ会員で
エリート・プラス資格のお客様は利用することができます。
ラウンジは入口付近の壁を取り払うなど採光性を重視し、広々とした空間を演出。
室内のどこでも無線LANに対応しており、インターネットに接続された
マッキントッシュ機も備えてあります。
ドリンク類に加え、軽食やスープなどの飲食は無料で、バラエティに富んだ
ファーストクラスレベルの食事が特徴です。
シャワー室やVIPルーム、キッズルームを備え、コンシェルジュのサービスも行います。
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液体持込制限 中国・シンガポール |
2007年5月01日 |
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中国発 液体物の機内持込制限導入について
中国民用航空総局の指示により、2007年5月1日から中国発国際線においても
機内への液体物持込み制限が、実施されます。
【中国発国際線 液体物持込制限】
・あらゆる液体物は、100ml 以下の個々の容器に入れる。
・それらの容器を1リットル以下のジッパー付無色透明プラスチック袋に入れる。
・一人当たりの袋の数は一つのみ。検査トレーへ。
・入りきらない液体物は⇒スーツケースに入れてカウンターへ
・機内で必要な医薬品・ベビーミルク等は
⇒検査員に申告の上、別途持ち込み可
この規定は、他の地区から来て中国国内で乗換えをするお客様にも適応されます。
中国入国に際しては、免税品は梱包を破らず、レシートの提示が必要となります。
又、国外で乗換えをするお客様に関しましても、途中で買った免税品の梱包は破らず、
規定の袋に入れた状態で搭乗券とレシートを提示して検査を受ける必要があります。
【中国国内線 液体物持込制限】
中国国内線につきましては従来通りの規制となります。
・機内に持ち込める液体物はお客様一人当たり1リットル以下
(酒類は原則禁止)
※1リットルを超えた物品については預け手荷物扱いとなります。
※機内へ持込む液体物は、安全検査の際に開封し、安全で
あることが確認できた物品のみ携帯することができます。
※国際民間航空機関(ICAO)の決定を受けて5月8日12時から
シンガポール発国際線においても同規制が導入されます。
尚、規制導入により、空港でのセキュリティーチェックに時間を要することが
予想されますので、ご旅行の際はご注意下さい。
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セントレア 特別待合室オープン |
2007年05月01日 |
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中部国際空港は旅客ターミナル3階の特別待合室の一部を旅客ターミナル1階に移設し、
5月1日に特別待合室「フレンズ」としてオープンします。移設にあわせて、内装を従来の
モノトーンからカジュアルな色調に変更し、壁面にはセントレアフレンズを描き、
「もっと旅行に出かけたくなるような」明るい雰囲気に仕上げています。
料金は1時間当たり、24席の「フレンズ-1」が1万500円。30席の「フレンズ-2」「フレンズ-3」が
1万2600円で、2と3は可動式パーテーションをあけることで最大60人の団体利用に
対応することができます。
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